NPOって何?
NPOの活動の継続、成長には利益が必要です。この利益をミッション実現のために再投資するから非営利なのです。ミッション実現のためには利益が欠かせません。
JHCNPの定義によると、「利潤を分配しない」「非政府である」「フォーマル(組織)である」「自己統治している」「自発性がある」、これらがNPOだとしています。
政府は公共サービスをしますが、それは公平な立場で行うことが前提であり、個々の問題点をひとつひとつ手当てすることはできません。また税金をつかうので、”思い立ったらすぐ行動”というわけにもいきません。
NPOは個々の問題に対応した多様な活動が可能ですし、行動決断に政府ほど時間もかかりません。
NPOは政府にかわって公共サービスを実現する、そして社会をよりよいものにしていく志をもった組織といえるでしょう。
NPO法人になるかならないか
NPO法人になることには大きなメリットもありますが、デメリットもあります。
メリットとしては、
・官庁や自治体との連携がしやすくなった
・助成金の確保が容易になった
・団体を見る周囲の目が変わった。社会的信用度が増した
・法人名なので、取引や契約がしやすい
・メンバーの行動に責任感が出た
・法人化の作業を踏んでいく中で自分たちの活動を見直すことができ、気持ちを新たにミッションに向けて活発に活動するようになった
といったことがあげられます。
デメリットとしては、
・社会的な責任を伴うため、周囲の目にさらされ、評価を受けることになる。
・活動を公開する義務を生じる
・事務的コストや事務的な手間が増える
といったことがあります。
株式会社といった通常の法人形態にしたり、個人事業としてやっていくことも考えられます。
その場合もNPO法人ではありませんが、活動内容がNPOならばNPOなのです。
NPO法人設立をお考えのかたは、自分たちの活動内容が本当にNPO法人化を必要としているのかどうか、そのことで活動に悪影響はでないのか、検討するべきだと思います。
NPO法
「特定非営利活動を行う団体に法人格を付与することにより、市民が行う自由な社会貢献活動としての特定非営利活動の健全な発展を促進し、もって公益の増進に寄与することを目的とする」
NPO法人となるためには所轄庁の認証が必要です。
「認証」ですので、だれでも簡単に設立することができます。
*「認定NPO法人」の「認定」とは違います。
ミッション(社会的使命や目的)の事業化
ミッションを明確にし、事業内容を絞り込み集中させることで、活動のアピールにもつながっていきます。特にまだ小規模な活動内容のNPOでは何でもかんでもやるのではなく、事業内容の絞込みが必要でしょう。
組織運営
顧客層は?ターゲットは?提供するサービスに需要はあるのか?自分たちだけにできること、強みは何か?といった分析も必要です。
活動に当たっては、PLAN・DO・SEE(計画、実行、検討)が必要となります。
また、継続運営のためには会計や税金の知識も必要ですし、組織のあり方(理事会や事務局の機能や役割)についても見ていく必要があります。
会計
・特定非営利活動にかかる事業(本来事業)とその他の事業に分けて会計処理しなければなりません。
・毎年度初めの3ヶ月以内に、事業報告書、財産目録、貸借対照表、収支計算書、役員名簿を作成し、関係人が閲覧できるようにしなければなりません。また、所轄庁にも提出し、閲覧されることになります。
・「一取引二仕訳」するものがあります。
通常業務
お客様をご訪問し、会計処理のチェック、アドバイスをいたします。
その他のご相談にも応じます。
■決算申告業務
法人様、個人事業主様の決算および申告をいたします。
決算対策、決算のご相談もお受けします。
■確定申告業務
住宅借入金控除、譲渡所得の申告など、様々な申告内容にお答えします。
■記帳代行業務
会計の知識の自信がない、処理の時間がない等のお客様に代わって、帳簿の作成をいたします。
■相続税申告・相続対策
相続税の試算を行い、対策を検討します。
また、実際の相続税の申告の際には、遺産分割のご相談にも応じながら申告までをいたします。
■その他
年末調整・償却資産申告・合計表作成など
様々なご要望にお答えします。
税金
・法人税法上の収益事業から生じた所得については法人税が課されます。
・収益事業の有無に関係なく、法人住民税均等割は原則課税です。(但し各自治体で免税の措置があります)
・事業税は収益事業から生じた所得に課税されます。(但し各自治体で免税の措置があります)
・NPO法人設立や役員変更の登記にかかる登録免許税は非課税です。
・収益事業を行っていなくても、年間収入が8,000万円を超えると収支計算書の提出が義務付けされています。
長野県では「NPO法人活動支援税制」として法人県民税均等割、不動産取得税、自動車取得税を免除しています。いずれも定められた期限までに申請を行わなければ免税になりませんのでご注意ください。
また、「創業促進税制」として平成21年3月31日までに創業した中小法人には法人事業税の免除措置があります。こちらも申請が必要です。
■【17.8.21】NPO全国フォーラム2005開催!(上越市)
そこで開かれた数々のセッション、セミナーのうち基礎講座のU、Vを受講。
NPOの生の姿や悩みに触れ、勉強してきました。
その勉強してきた内容を一部ご報告します。
●基礎講座U「思いをカタチにする事業計画」
(講師 IIHOE代表 川北秀人先生)
この講座では、NPOがその活動の協力者をいかにして集めていくかという点から、
事業計画の練り方、協力者へのプレゼンテーション方法について勉強しました。
NPOの協力者になってくれる人は様々です。
行政、企業、地域の人々、学生、学者、ボランティア、
内容によっては「近隣の子育てママ」といったように絞り込んだりもします。
そういった協力者になってくれそうな人に、どのように活動を理解してもらうか。
果たして、相手の目線からプレゼンしているか?
自分たちの思いだけが先行していないか?
やりたいことだけ訴えても、ニーズがなければ駄目です。
ニーズの共感を相手から得ることが、協力者をつくるポイント。
プレゼンの前段階ですることは、事業計画。
その前提として、
1 事実を集める
2 「相手に何を記憶してほしいか」を絞り込む
1 事実を集めるとは、
・既存サービスの内容や、サービスの生まれた背景、果たしてた役割など
・他の事例や出来事
・地域事情
など具体的な事実を収集することです。。
その具体的事実から、「これが不足している」「これをしていく必要がある」と説明すると
共感を得られやすいのです。
2 相手に記憶してもらうために、数字やグラフ、映像を用意。
記憶してほしい点を絞り込み、繰り返し唱える。目的を明確に。
そして、ポイントをまとめた10枚の提案書を作成!
1 表紙(提出先)
(例)長野県知事殿 とか、地域住民の皆様へ などプレゼン対象者へ
2 自己紹介
(例)私たちは○○を目的に、×年に活動を開始し、最近では○に力を入れている団体です。
3 テーマとなる事象の経緯と今後
(内容)グラフや年表などでテーマ事象についてこれまでの経緯と今後の見通し
4 経緯、今後の原因・背景
(内容)問題の原因や背景を挙げ、その原因に働きかける対策を5で示す
5 対策の概要
(例)そこで私たちは、A、Bといった2つの対策を提案します。
(ポイント 対策は2つくらい挙げたほうが片方取り上げてもらうこともできるため、可能性が広がる)
6 Aの対策の流れ
(内容)調査→分析→広報→勉強会→・・・・・と流れを書き、
入り口と出口を明確にする。出口は2つになる場合もありえる。
7 Bの対策の流れ
8 ガントチャート
(内容)いつ誰がどんなことをどのように行うか、時間に落として表にして管理
9 月次収支と資金繰り
10 提案相手への依頼
(例)そこで、○○さんには、
・×××
・△△△
の協力をお願いしたい。
この講座ではNPOの方たちが実際に提案書10枚を1時間程度で作り上げ、
それを皆の前に公表し、他の方たちからアドバイスや助言をもらうという参加型でやりました。
それにしても突然言われて1時間程度であれだけの提案書を作成できるとは、
NPOの方たちはその活動について深い思い入れがあるからこそですね。
活動内容はいいのにアピールが不得意な団体も多いと思います。
しかしこの講座で皆さん、要点をうまくまとめることができたのではないでしょうか。
いろんな提案書を覗けた、楽しい時間でした。
●基礎講座V「NPO活動を進め、広げるための資金」
(講師 日本NPOセンター副代表理事 山岡義典先生)
NPOの資金はいろいろなところから調達できる可能性があります。
助成金、会費、事業収入、行政や企業からの受託業務など。
しかしその性質は様々で、使い道も考えなければなりません。
NPOはその活動の成長度合いによって、必要な資金が変化していきます。
立ち上げ費用→維持費用→飛躍するための費用
会費、定常的寄付金、自主事業収入は「内発的資金」といい
これにより定常的活動維持費用をまかなっていかなければなりません。
その後に特定の寄付や助成金などの大口資金が活動の広がりによって必要となってきます。
さらに行政や企業と連携し、受託事業をしたりするようになります。
これらの臨時的資金は団体が「飛躍するために必要な資金」で、
「外発的資金」といわれます。
内発的資金で組織の実力をつけ、外発的資金を獲得する。
外発的資金による実力強化で、内発的資金のレベルアップを図る。
これがNPOの資金の使い方です。
講座ではまず全員にポストイットを配布され、
「何のために」「こんなお金が」「いくら位」ほしいか
を書かされました。
それを集計・分類し、かかる資金にどんなものがあるのか、
それはどんな性質のものなのか(日常の維持費?人件費?設備投資?)を
考えるところから始まりました。
NPOは協力者からの資金で成り立っている部分が多いので、
お金の使い方には気をつけるべきですし、
継続して活動していくためには、
普通の企業と一緒で資金的感覚も身につけていく必要がありますね。
情報発信!
上原会計事務所では、主にネットを利用して、以下のような情報発信を心がけています。
その内容は、会計・税金・経営などからなり、さらには私自身が仕事を通じて感じていることなども掲載して、弊社の考え方にも触れていただきたく思っています。
ご感想・コメントなど、お気軽にお寄せください。
様々なご意見をいただくことで、さらに発展に努めていく所存です。
----------------------------------------------------------------------
【経営のネタ】配信中!
中小企業に役立つ経営エッセンスをご紹介します。知らなかった!ハッと気づかされた!と思っていただけるようなネタを公開!税務会計から法務、はたまた経営計画、人生哲学(?)まで。
登録フォームにメールアドレスをご登録ください。
マガジンがお手元のアドレスに届くようになります。
【経営のネタ】
(マガジンID:0000166324)
メールマガジン登録フォームはこちら
メールマガジン解除フォームはこちら
------------------------------------------------------------
ブログ
「新人女性税理士の思うところ」
税理士 上原が仕事を通じて日々思うことを綴っています。
税制や会計について、人との関わりについて、税理士業界についてなど、学んだこと、疑問に思うことなど様々綴っています。
------------------------------------------------------------
ブログ
「上原会計事務所より
お役立ち会計・税金情報発信!」
商法・税制・会計に関する情報を記事にしています
------------------------------------------------------------
情報通信物の発信
顧問先のお客様に毎月、主に経営に関する情報をメール又は紙面にて定期的にご提供しております。
メール配信しております内容については、過去の記事をご覧ください。
ご希望があれば記事を定期的にメールにてご送付させていただきますのでご連絡ください。
ご連絡ください。
------------------------------------------------------------
【こっそり学ぼう会計の基礎のキソ】小冊子にしました!!
ありがとうございました。
できるだけ簡単に、会計の概要をつかんでいただく事を念頭にして、
今まで配信させていただいたつもりです。
少しでも皆様のお役にたてたなら幸いです。
さて、36回にわたり配信しましたこのメルマガ、
小冊子にまとめました。
配信当初、配信先1件(自分だけ)スタートだったこのメルマガ。
(配信前に広告をうっておくことを知らず、いきなり配信してしまったので。。。)
今や750名もの皆様に配信させていただくようになりました。
そんなわけで、初回のほうの内容を読んでいらっしゃらない方も多いはず。
さらには「簡単に読み返して復習したい」など、
そんなご要望にお答えします。
【小冊子のお申し込みの内容】
●「こっそり学ぼう会計の基礎のキソ」1号〜36号
(会計の知識の全くない社長さん、経理担当者さん向けのメルマガです。
お小遣い帳のレベルからスタートして勉強していきます。
細かい部分は省き、会計の概要をわかりやすく解説しています。)
●金額 1,680円(税込み)
●お支払方法
商品到着後、お振込みいただきます。
(振込料はご負担くださいますようお願いいたします)
●お申し込み方法
メールにてお受けします。住所・氏名・メールアドレスをご記入ください。
返信メールにお振込先等の内容を記載いたします。
お申し込み先メールアドレス uehara@uehara-k.com
ぜひお申し込みください!
お待ちしています!
当社の考え方
───────────────────────────────────
会計や税務に関する疑問やご相談があるのは当然のことですが、企業が抱える問題はそれだけではありません。
人事の問題、組織の問題、事業の承継の問題、社長の相続の問題。こういった問題には社長自身が気づいていない、また気づいていても相談相手がいないなど、手つかずになっている場合があります。
当社では、会計監査時のお客様との対話を通じ、「個々のお客様が必要とするサービスの気づきとご提供」を心がけています。
守秘義務を徹底します
───────────────────────────────────
税理士は、お客様の個人情報を聞く機会が多い仕事です。
事務所内では整理整頓を心がけ、他のお客様の来客時にも個人情報書類が目に入らないようにしています。
また固有名称を出して情報を公開するにあたっては、必ずご本人の了解をとります。
顧問先となってくださったお客様はもとより、お見積もり依頼やご相談のみのお客様につきましても、その情報は守秘いたします。
(お見積もりやご相談のみのお客様に、その後広告を発送させていただくことがございます。ご了承ください。ご不要の場合にはご遠慮なくその旨ご連絡ください。)
詳しい個人情報の取り扱いについてはこちらをご覧ください。
お客様にかかる費用額を明確にします
───────────────────────────────────
当社では、お客様の売上規模を基準に、いただく報酬金額を算定しています。
顧問契約お見積もりの際には、お客様の会計帳簿の状況を伺ったり拝見させていただいたりした上で、当社での作業内容を加味し、基準金額から増減してお見積もりを算出しております。
顧問契約の際には必ずお見積書を作成し、納得していただいた上でご契約させていただいております。
基準金額は「報酬規定(要旨)」として当HP上公開しております。
情報発信を心がけています
───────────────────────────────────
会計や税金の世界は法改正が相次ぎ、状況は日々変わっていきます。
当社ではそういった情報をお客様にお伝えし、活用できるものはないか考えていきます。
また、ブログやメールマガジンを通じて、法律の疑問点、活用方法、税理士業界情報などを発信しています。
さらに経営に役立つ情報通信物を毎月顧問先にお届けしております。経営者の皆様方の支援のひとつになれればと思っております。
詳しくはこちらをご覧ください。→「情報発信!」
新メルマガ【経営のネタ】
【経営のネタ】http://www.mag2.com/m/0000166324.html
配信中!
経営者は会計など数字に関してだけ考えればいいのではありません。
かといって現場や作業だけのことを考えればいいのでもありません。
考えることはたっくさん!
そんな経営者のよりどころになれるメルマガを配信。
税務や会計に関することはもちろん、
法務、経営計画の立て方、会社のあり方、はたまた経営哲学(?)まで。
税理士上原が、実際にすばらしい経営者にふれて感動したこと、勉強になったことから、
自らが研修会や本で学んだことなど、
経営に役立つエッセンスをご紹介します。
ご興味のある内容のときに読んでいただければ充分!
とりあえず登録してみてくださいね。
登録はこちらから!
http://uehara-k.blogdehp.ne.jp/article/5799321.html
http://www.mag2.com/m/0000166324.html
左の登録フォームもご利用になれます。
事務所概要
| 事務所名 | 上原会計事務所 |
| 代表者 | 上原 明子 |
| 所在地 | 〒390-0874 長野県松本市大手1-7-3 駅前ツインビル301 |
| 連絡先 | TEL:0263-34-1002 FAX:0263-34-4140 |
| URL | http://www.uehara-k.com/ |
| 設立 | 2004年 9月 |
| 沿革 | 2004年 9月 長野県松本市にて開業 |
| 沿革 | 2006年 8月 事務所移転 |
|
沿革 |
2009年12月 株式会社 創明経営 設立 |
代表者プロフィール

■税理士の上原明子です。
37歳 女性
長野県松本市と東京を拠点としています
お気軽にご相談ください
関東信越税理士会所属 松本支部理事
長野県行政書士会所属
日本FP協会会員
NPO会計税務研究協会専門家会員
一般社団法人日本事業再生士協会(略称:日本CTP協会) 会員
「NPOアカウンタント」資格取得
「日本ファイナンシャルプランナーズ協会 AFP」資格取得
事業再生士補(ATP)資格取得
日本生命保険相互会社代理店
LLP信州士業人所属
株式会社 創明経営 代表取締役
*上原についてもっと知りたい方はこちらの雑誌「kura取材記事」
■上原明子 経歴
1972年 東京都品川区に生まれ、調布市で育つ
1995年 武蔵大学経済学部卒業
バブル崩壊、ベビーブームの中、大変な思いをして某企業(アパレル)に就職
しかし、税理士資格を目指して退社
1999年 税理士試験に4回目で合格 (27歳)
東京の会計事務所に勤務
2002年 東京脱出を図り、信州へ転職
松本の会計事務所に勤務
2004年 6月 税理士登録
2004年 9月 独立開業
2005年 1月 NPO会計税務研究協会「NPOアカウンタント」資格取得
2006年 2月 日本ファイナンシャルプランナーズ協会 AFP資格取得
2008年 9月 行政書士登録
2009年12月 「事業再生士補 ATP」資格取得
2009年12月 株式会社創明経営を設立 代表取締役就任
■セミナー講師実績
「起業力養成講座(経営編)」(松本商工会様)
「住宅借入金控除セミナー」(潟pナホーム東海様)
「中期経営計画セミナー」
「経営計画と銀行対策セミナー」
「迷惑かけない相続遺言あんしんセミナー」
・・・・など
■書籍
「自分でパパッとできる会社設立&運営」(翫ト泳社発行)共同監修
■小冊子
「迷惑かけない〜あんしん相続・遺言の手引き」 司法書士先生と共著
![]()
上記小冊子は、郵送代実費にてご提供いたしております。
お問い合わせフォームよりお申し込みください。
小冊子の詳細はこちら「あんしん相続・遺言の手引き発刊情報」へ
■モットー
感謝 いつも感謝の気持ちを忘れない
可能性 自分の可能性を信じ、限界をつくらない
素直 人の話を素直に聞く
自分の気持ちに素直に生きる
■趣味
スキー、水泳、テニス、MTB、ドライブ、バイク(自動二輪)など
上手とは言えませんが、スポーツ全般が好きです。
本田ファンでF1観戦も大好きですが、今は観戦はお休みしています。
船舶免許の免許も持っています。活躍させていませんが。
乗り物好きということでしょうか。
旅行も好きです。
珍しいところですとアラブ首長国連邦ドバイ、ロシアなど行った経験があります。
■性格
曲がったことが嫌いです。正義感が強いほう。
友人いわく、変なところにこだわりがある。
涙もろい。感激屋。
明るい人だね、とよく言われますが、自分ではまだまだ暗いと思っています。
■どうして税理士になろうと?
簿記に初めて出会ったのが高校生の選択授業でのこと。
でも税理士という職業の存在は全く知りもしませんでした。
社会人になって就職しましたがその仕事に自分の将来を見出せず、
友人が勉強していたことで、税理士の存在を知りました。
中小企業製造業の親を持って生まれ、
ランニング姿で夜中まで頑張って働く親の背中を見て育ちました。
小さい頃は学校が終わると、仕事場に遊びに行って
社員さんにかわいがってもらったり、お仕事の真似事をしてお手伝いしたりもしました。
そんな経験からか、「頑張る中小企業の力になりたい」という思いが育ち、
自然にこの道に入っていました。
■開業からここまでの道のり
平成16年9月に開業。顧問先は0件。
松本市に住居を移してからたったの2年ほどで、親戚などもいない中での開業でした。
事務所を借り、プリンタやfax機などの最低限のもののみ用意し、
友人などに声をかけて「いただきもの」で事務所設備をまかないました。
(冷蔵庫、掃除機、自転車から応接セットまで。本当にありがとうございました。)
会社の封筒でさえ茶封筒に「上原会計」判子で済ませていました。
DMをつくったりもして、「なんとか自分の存在をしってもらおう」と必死でした。
その必要性から、マーケティングを勉強するいい経験になりました。
そんな努力もあり、少しずつお客様にきていただけるようになり、
今は少人数ではありますが、従業員も雇えるまでになりました。
努力はしましたが、自分だけの力ではありません。
ここまでくるのに多くの人の温かい協力に支えられてきました。
■今、力をいれていることは?
この不況下、中小企業は皆大変な思いをして毎日をやりくりしています。
責任感のある経営者ほど、どうにかして事業を継続させ、
雇用を守っていきたいと必死になっています。
大企業の経営者はいわゆる「雇われ社長」が多いので、
会社がだめになっても社長職をおろされるだけですが、
中小企業の経営者は、保証人として個人資産までも剥ぎ取られる立場にあり、
生活そのものがかかっています。命がけです。
しかも中小企業の経営者には、なかなか何でも話せる相談相手がいません。
困りごとを一人抱え込んでしまうことが多いのです。
ですから、まずは「相談しやすい税理士事務所」であること、
そして困っている様子をこちらから感じ取って「こちらから話しかけることができる税理士事務所」
でありたいと思っています。
そして企業の存続には不可欠でありながら、
多くの中小企業がやっていない「将来設計を考える重要さ」を訴え、
その実行のために「経営計画の策定支援」を薦めています。
■当事務所へ関心を持っていただいたお客様へのメッセージ
【税理士事務所を選択する際には、「何を基準に選択したらいいですか?」】
疑問がいっぱいだと思います。
税理士事務所には以下のようなパターンが存在すると思います。
□1 先生が年配で、歴史のある税理士事務所
高度成長期とともに成長してきており、顧問先をたくさんかかえている。
そのため多くの地域の情報を持っている。
二世が引き継いでいる場合も多い。
また、組織も大きくなっているので、総合事務所(社会保険労務士や司法書士を抱えている)機能を持っている。
□2 若手税理士事務所
不況下、企業の縮小化の中で開業しており税理士業界に対する危機感が強い。
そのため、サービス業としての認識が強く、
日々の勉強にも熱心な税理士が多い。
□3 税務署勤めから独立した税理士
税務署勤め時代のノウハウをもっているので、勤務時代の専門分野に強い。
税金面については強いが、経営面などは弱い場合が多い。
これはその税理士の独立後の努力次第。
どの税理士事務所もメリット・デメリットが存在します。
何を主に求めているかをお考えになって、
直接会って、税理士事務所に「どんなことをしてくれるのか」を聞くといいでしょう。
その際、何を専門分野に持っているかは、ご自身の希望とするところと照らし合わせたほうがいいですね。
例えば上原会計事務所は2番の若手税理士事務所になりますが、
不況下の中、顧問先開拓を0件から自分でやらなければならなかった苦労は
顧問先様の起業にもお役に立てると思いますし、
「とっつきにくい」と思われがちな税理士事務所にあって、
若手、女性という点では気軽にお話させていただけるのではないかと思います。
しかしながら、総合事務所としての機能はなく、
労務や登記に関しては、その道の専門家に相談していくことになります。
そういったネットワークを構築することで対応していますが、
やはり総合事務所機能を重視されるのでしたら、規模の大きな事務所を選択することになるでしょう。
ただ、どの仕事にも専門分野があります。
税理士もそうであるように、労務(社会保険労務士)、登記(司法書士)であっても、その中で「就業規則作成が得意」とか「新規法人設立が得意」といった専門分野があります。
当事務所では専門家のネットワークを有効利用して、
お客様のそのときのご希望にあった専門家をご紹介していきます。
なるだけ多くの情報をこのHPに掲載して、
上原会計事務所を知っていただこうと思っていますが、
それでもたくさんの疑問点がおありかと思います。
ご遠慮なく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います。
可能な場合もありますが、原則的には期中の会計処理のチェックが必要になりますので、
結局はそれなりの費用はかかってしまいます。
決算処理のみのご依頼ですと、期中のご相談にはのれません。
打つ手があったのに、決算末が過ぎてしまってからではどうにもなりません。
やはりお客様のためにも毎月の会計チェックのご相談が必要かと思います。
まずは御社の状況をお聞かせください。
それにより可能かどうかのご相談をさせていただきます。
お問い合わせフォーム
また、相続対策、遺言作成相談などはスポットになることも多々あります。
経営計画策定支援まずは1回お試しいただくこともよろしいかと思います。
お問い合わせフォーム
【顧問契約とは?「一度お願いすると解約できない?」】
上原会計事務所の顧問契約は「会計チェック業務」と「決算申告業務」で構成されています。
会計チェック業務には、日常の会計・税務に関するご相談も含んでおります。
業務に含まれる詳細な内容は、ご契約前にお話させていただいています。
含まれない業務については別途報酬をいただくようになります。
顧問契約は1年自動更新です。
解約ご希望の際には更新期限までにご連絡いただければ応じます。
もしご解約をということになれば、それは「当事務所がご満足いただけなかった」ということ。
ご遠慮なく「ご不満だった点」をおっしゃっていただければと思います。
報酬料金
上原会計事務所 報酬規定(要旨)
当社の報酬規定の要旨を公開いたします。
この金額に、お客様の帳簿の整備状況などを勘案し、増額・減額します。
また、毎月のご訪問が不要の方には、別途ご相談の上お見積もりしています。
会計チェック報酬(月額) 法人・個人事業主様共通
会計チェック報酬とは、原則毎月ご訪問して会計処理のチェック、修正、相談をするものです。
|
年取引金額(売上高) (千円) |
会計チェック報酬額(円) |
| 〜10,000 | 15,750 |
| 〜20,000 | 21,000 |
| 〜30,000 | 26,250 |
| 〜50,000 | 31,500 |
| 〜100,000 | 36,750 |
| 〜150,000 | 42,000 |
| 〜200,000 | 47,250 |
| 〜300,000 | 52,500 |
| 300,000〜 | お問い合わせください |
法人決算報酬(円)
| 法人税・県民税・市町村民税・事業税 |
会計チェック報酬の6か月分 (最低157,500円より) |
| 消費税 | 42,000 |
個人確定申告報酬(円)
| 所得税 |
固定額 不動産・事業所得 譲渡所得 その他の所得 |
21,000 21,000〜 内容によって別途お見積もり 5,250 |
| 消費税 | 21,000 | |
記帳代行業務報酬(円)
記帳代行とは、会計知識がなく帳簿作成ができないお客様にかわって、帳簿作成を行うものです。
| 1時間あたり | 8,400 |
| 1仕訳入力(帳票整理あり) | 100 |
| 1仕訳入力(帳票整理なし) | 50 |
*上記金額を目安としてお見積もり
*但し、最低8,400円〜
例えば、、、、
(例)
売上金額 1500万円
仕訳入力時間 1ヶ月約1時間(帳票整理は自社で行う) の法人様の場合
記帳代行+会計チェック+決算申告=年間にお支払いただく金額
8,400×12月+21,000×12月+21,000×6(ただし最低157,500)+消費税42,000=552,300円
個人情報の取り扱い
上原会計事務所では、お客様の個人に関する情報を適切に保護することが重要だと考えています。お客様に弊社サイト (http://www.uehara-k.com)を安心してご利用していただくため、弊社サイトでご提供いただいたお客様の個人情報の取り扱いと保護に関して上原会計事務所の方針を以下に掲載いたします。
1.個人情報をご提供いただく場合について
弊社サイトで個人情報をご提供いただくのは、以下の場合となります。
弊社から提供されている・サービスをご購入・ご契約いただく場合
弊社サイトで受付けているサービスにお申込いただく場合
弊社サイトで実施しているアンケートにお答えいただく場合
上記の場合には、お客様の電子メールアドレス及びその他の必要な個人情報のご提供をお願いしております。
2.個人情報の入手方法について
弊社は、印刷物として出版、またはホームページ等により公開された個人情報、及びパートナー企業から適正な手順・方法で個人情報を入手しています。
3.個人情報の項目について
弊社の収集する個人情報は、原則的に郵便番号、住所、会社名、事務所名、氏名、電話番号、FAX番号、メールアドレス、性別、生年月日のいずれかに限られており、病歴、犯罪歴、宗教、人種、政治的信条などの情報の収集・取扱は行っていません。ただし上記以外にも、申告・決算にあたり必要な情報をお聞きすることがあります。
4.個人情報の管理について
弊社は、個人情報の取り扱いについて十分な注意を払います。また、個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、不正アクセス・紛失・破壊・改ざん・漏洩または再提供 (「6.第三者への情報提供について」に記載する場合を除きます。)などの無いように、適切な管理を実施いたします。
5.個人情報の利用目的について
お客様にご提供いただいた情報は機密扱いされ、サービスの提供及び今後に役立てるために使用されます。お客様またはお客様のご注文および購入商品に関する情報は、当社がお客様にサービスや情報を提供する以外の目的として使用されることはありません。
6.第三者への情報提供について
弊社は、原則として第三者へのお客様情報の提供は一切行いません。
ただし、以下の利用に関しては、お客様情報を第三者に提供させていただくことがございます。
● 社外への業務委託のための利用
個人情報の処理、お客様へ製品、サービス、書面または情報等を提供するため、もしくはキャンペーン・アンケートの実施または監査を行うために業務を外部業者等へ委託する場合、当社の厳正な管理下のもと、業務を行うのに必要最小限の範囲で、個人情報の預託、提供等させていただくことがございます。
以下は、お客様の個人情報を共有する可能性のある業務委託・業務提携先一覧です。
(お客様がご購入になる商品によって異なります。)
●弥生株式会社(当社を通して弥生会計が販売する商品をご購入いただく場合に限ります)
●日本生命保険相互会社(当社を通じて日本生命保険相互会社の保険にご加入をご検討いただく場合に限ります)
なお、お客様からご購入・ご契約を頂いた商品・サービスを提供する目的以外で、お客様の個人情報を意図的に共有する事は一切ございません。
● 法令等に基づく利用
弊社は、法的根拠、公衆の利益により、裁判所、行政機関、監督官庁その他の公的機関から第三者に情報を提供するよう強制された場合、提供を拒否する合理的な理由がなく、お客様から同意をいただくことが難しい場合には、お客様情報を開示させていただくことがございます。
7.個人情報の開示、訂正、削除について
お客様がご提供いただいた個人情報の開示、訂正、削除を希望される場合は、uehara@uehara-k.comまでご請求ください。個人情報保護法に準拠して、対応させていただきます。
8.法令等の遵守・個人情報保護方針の改定
弊社は、日本国における法令等に従った、個人情報の管理、利用を行なっております。ただし、日本国における法令等の変更に伴い、またはその他の理由により、本方針を改定させていただくことがございますので、あらかじめご了承ください。
リンク
お客様(50音順)
■株式会社エムティラボ
言語とITのプロフェッショナル集団。翻訳ソフト「訳せゴマ!」ソフト発売。
■Oak Leaf
松本市に店舗を構える、レディースファッション&雑貨のセレクトショップです。
店内はいつもかわいい洋服と雑貨でいっぱいです。ネットショップも展開しています。
現在の社長で4代目となる歴史ある瓦屋さんです。
瓦の廃材を活用した「エコレンガ」や「Kセラム」といった独自分ブランドも展開されています。
■Club Gravis
大人の男性に「温かさを少しの安らぎを」をテーマに、松本駅前にお店を構えるクラブです。
キャバクラとスナックを経営していらっしゃいます。
■コスモ歯科矯正クリニック
長野県佐久市にある歯科医院です。医師の勉強に熱心な若手の先生が治療にあたっています。
■有限会社 小瀬石材店
「故人を偲ぶ思いを大切に」をモットーに、大正13年創業の歴史ある石材店です。お墓のリフォーム等も行っています。
■こばやし動物病院
松本市松原にある明るい雰囲気の動物病院です。犬猫以外の動物も診てくれますので、直接お問い合わせしてみてください。
■有限会社ソフィアート
人材開発・人材育成、人事評価など。大企業を顧客として活躍されています。
■筑摩工業グループ
塩尻、豊科、坂北などでグループ企業4社を展開。主に基板実装技術を得意としていらっしゃいます。
■とどろき歯科医院
お子様からご高齢の方まで、「安心・リラックスしていただける医院づくり」をモットーとした浅間温泉の歯科医院です。
■Restaurant Bar D's
松本市上土にあるちょっと落ち着いた雰囲気のレストランバーです。バーだけでなくお食事もいろいろあります。名物”山賊焼”に力を入れていますので是非一度お試しを。
■特定非営利活動法人 日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
チェルノブイリ原発事故に対する医療・物資提供や広報・調査活動などの支援を行っているNPO法人です。
■株式会社フォト・ジャパン(アミリア)
七五三、入学式、成人式、家族写真など、素敵な思い出を美しく写真に残してくれます。
庄内コアの横にフォト・スタジオをオープン。
七五三のかわいい最新衣装も、多数取り揃えている写真屋さんです。
■富創グループ
プラスチックの精密成形加工等の加工ノウハウを盛込んだ超精密金型(モールド金型、プレス金型)を設計・製作する会社として、コネクタを中心にエレクトロニクス業界において活躍する会社です。
■有限会社フロント・メディア
WEB制作・管理、WEBコンサル、PC管理サポートまでもこなす、WEB総合会社です。wab新聞である「松本経済新聞」を発刊!
HPには制作実例も掲載されています。
■特定非営利活動法人 コミュニティシネマ松本CINEMAセレクト
「映画環境の向上」を掲げて、様々な映画をセレクト、松本にて上映していらっしゃいます。
大手映画館では見ることのできないすばらしい映画を数多く上映しています。
フットワークの軽い若手社長が塩尻市で営業する、電気電子設備工事業者です。
■有限会社ワイルドストロベリー
伊那市にて営業している土地建物取引会社です。従来の不動産屋のイメージとは違う、明るい女性の社長の対応が自慢です。
専門家
■安藤法律事務所
ご夫婦で弁護士としてご活躍なさっています。話をじっくり聞いてくださいます。
■今釜社会保険労務士事務所
細かく丁寧な対応が売りの先生です。
■かまさき司法書士事務所
地域密着型の相談しやすい若手司法書士先生の事務所です。
■シニアライフステージ総合法務事務所
行政書士 伊東敬先生
シニアの抱える様々な問題に応じていらしゃいます。
(相続、遺言、不動産、成年後見から恋愛まで)
■行政書士 平賀事務所
通常の行政書士業務にとどまらず、経営サポートまで行える先生の事務所です。
■上田経営コンサルティング事務所
元銀行員で銀行取引コンサルタント上田真一様が、銀行融資の上手な引き出し方教えてくれます。大人気のメルマガ「借りるぞ 銀行融資!」は大変ためになる情報がいっぱいです。
■上原会計事務所の日々
当事務所の職員が自由につづる日記です
国・地方自治体
■国税庁ホームページ
■長野県公式ページ
■松本市公式ページ
■塩尻市公式ページ
■安曇野市公式ページ
■松本地方事務所
■東京都主税局
■総務省
■経済産業省
■財務省
税理士関係
■日本税理士会連合会
■関東信越税理士会
FP関係
■日本FP協会
■日本FP協会長野支部
公共関係
■松本商工会議所
■雇用開発能力機構長野
NPO関係
■特定非営利法人NPO会計税務研究協会
■長野県NPOセンター
その他
■弥生株式会社
当事務所は、弥生PAP会員事務所です。弥生会計ソフトのご相談にのれます。
■LLP(有限責任事業組合)信州士業人
当事務所が組合員として所属する長野県松本市の経営・会計・法律等の専門家の会です。
税理士、中小企業診断士、司法書士、社会保険労務士などが組合員として組織し、
専門家一人では解決が難しい問題も、各専門家の情報や知識を活かして取り組めるよう、
相互協力を図っています。
当事務所はアックス財産コンサルティングに加入しています。
加入により、相続や不動産活用について全国レベルでバックアップを行える体制を作っています。
■株式会社ミロク情報サービス
■ビジネスノウハウのシェアサイト「海」
■日本生命NISSAY
当事務所は日本生命の代理店を行っています。
お客様には無理のない、よりよい保険のご提案を心がけています。
■MAP経営
■あんしん経営をサポートする会
MAP経営の経営計画ソフトを使用し、
お客様の5ヵ年中期経営計画策定、単年度経営計画策定などを支援する会です。
当社は「あんしん経営をサポートする会」に所属し、
お客様の未来会計をバックアップしていきます。
■松本経済新聞
(有)フロント・メディア様作成の松本の情報満載web新聞です。
■会計事務所ナビ
■smartSQUARE
お気に入りHP集
■安曇野フィットネススタジオ(ピラティス)
ピラティスで健康的なバランスのとれた体づくりを!
インナーマッスルを鍛えます!
スポーツトレーニングにも、予防医学にもなるピラティスを試してみてください
■松本市スキークラブ
SAJ基礎スキークラブです
■ブロート・ヒューゲル
保存料・添加物を使わないパンを丹精こめて作っているパン屋さんです。
手作り石釜を使って焼き上げるなど、こだわりのお店です。通販もやっています。
■たい焼き ふるさと
松本市中町で営業しているあんこが特においしいたい焼き屋さんです。
お問合せ
お見積もり等のご依頼・ご相談
当社HP、blog、メルマガに対するご意見・ご感想
その他お気軽にご連絡ください
*お問い合わせフォームに記載していただいた個人情報は
当社からのご案内の送付(メールを含む)およびご連絡に利用させていただくことがございます。
お客様のご了解なしに、情報を他人に公開することはいたしません。
なお、情報の削除を希望される場合には、ご遠慮なくお申し付けください。
事務所地図
大きな地図で見る
【お車でお越しのお客様】
■国道19号よりお越しのお客様
白板交差点を東へ曲り、北松本駅方向へ。
側道より北松本駅ロータリーへお上がりください。
北松本駅前を左折、線路を横断してください。
線路をわたりすぐ右折し、駅高架下をくぐって進みますと
当ビルが左側にございます。
■松本城、松本駅方面よりお越しのお客様
こまくさ道路、大手大通りより「大手1丁目」交差点を西方面
(北松本駅方面)へ曲がってください。
道路左側側道を利用して北松本駅ロータリーを抜け、
線路沿いに出て左折してください。
【電車でお越しのお客様】
■松本駅よりお越しのお客様
松本駅東口を出て、左側北方向「大手大通り」を進んでください。
大手1丁目交差点を左に曲がり、北松本駅方面へ。
北松本駅ロータリーを抜けて左へ進んでください。
徒歩10分程度となります
■北松本駅よりお越しのお客様
北松本駅お城口を出て右手へ進み、
遠路沿いへ出てください。
徒歩1分です。
メールマガジン購読を解除いたしました
ご登録を解除いたしました。
その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
上原会計事務所
TEL:0263-34-1002
FAX:0263-34-1002
E-mail:uehara@uehara-k.com
メールマガジンご登録ありがとうございました
折り返し、ご登録受付メールをお送りしております。
メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。
お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。
その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
上原会計事務所
TEL:0263-34-1002
FAX:0263-34-1002
E-mail:uehara@uehara-k.com
資料のご請求ありがとうございました
折り返し、お申込み受付メールをお送りしております。
メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。
お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。
その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
上原会計事務所
TEL:0263-34-1002
FAX:0263-34-1002
E-mail:uehara@uehara-k.com
お問合せありがとうございました
折り返し、お申込み受付メールをお送りしております。
メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。
お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。
その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
上原会計事務所
TEL:0263-34-1002
FAX:0263-34-1002
E-mail:uehara@uehara-k.com



